341 three fortyone スリーフォーティーワン

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BRAND STORY

「341 three fortyone」-かつて東京府東京市本郷区湯島天神町にあった、今はもう存在しない番地。それは単なる数字ではなく、116年にわたり眼鏡と共に歩んできた三共社の歴史そのものです。三共社は今もこの湯島の地にあり、時代を超えて受け継がれる「品質へのこだわり」を守り続けています。その理念と、悠久の時を刻むべっ甲が出会ったとき、341 three fortyoneという新たなひらめきが生まれました。

CRAFTSMAN SHIP

341 three fortyoneがもっとも大切にするのは、時を超えて受け継がれる価値と、自然の循環です。使用するのは、野生のタイマイがその生を全うし、自然へと還る過程で残されたべっ甲のみ。悠久の時を宿したその素材に、職人が手で磨きをかけ、新たな命を吹き込む。やがてフレームは使う人の人生に溶け込み、いつかまた土へと還っていく。

REPRESENTATIVE MODELS

  • TFO-006 B

    TFO-006 B

    参考価格:¥1,125,000〜

  • TFO-011 T

    TFO-011 T

    参考価格:¥387,500〜

  • TFO-013 B

    TFO-013 B

    参考価格:¥375,000〜

INFORMATION

主な素材
べっ甲フレーム
参考価格帯
¥270,000〜¥1,125,000
ターゲット
ユニセックス

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