BRAND STORY

2026.10.30

IZIPIZI — 2010年パリ発、リーディンググラスからキッズまで、暮らしのあらゆる場面を彩るアイウェア

毎日に、ちょっとカラフルな遊び心を。パリ生まれのアイウェアが、あらゆる世代の日常に寄り添う。

手元の文字を読むとき。日差しの強い日に外へ出るとき。

パソコンに向かう長い一日。メガネが必要になる場面は、思っている以上にたくさんある。
2010年にフランス・パリで誕生したIZIPIZI(イジピジ)は、そんな日常のひとコマひとコマを、遊び心あるデザインと鮮やかな色で楽しいものに変えてきた。

「必要なもの」を、「選びたいもの」に

たとえば老眼鏡。必要に迫られて手に取るものというイメージが強いアイテムだ。
IZIPIZIはそこに、ポップな色とすっきりしたデザインを持ち込んだ。

視力の補正、紫外線対策、ブルーライト対策。

どのアイテムもしっかり役目を果たしながら、その日の服や気分に合わせて選べるファッションアイテムとしても楽しめる。
機能とおしゃれを分けて考えない。
それがIZIPIZIの流儀であり、世界中のあらゆる世代から愛されている理由だ。

暮らしの場面ごとに、ぴったりの一本を

ラインナップは、日常のさまざまなシーンに合わせて広がっている。

近年は、紫外線の量に応じて色の濃さが変わる調光レンズのシリーズや、心地よい眠りをサポートするスリーピンググラスも登場した。

朝から夜まで、IZIPIZIが寄り添える時間はどんどん増えている。

季節ごとに届く、新しい色

定番のESSENTIAL EDITION ECHOをはじめ、スタジオコレクションのCRUISE、カプセルコレクションのAlegria、そして2026年春夏コレクションのCROSSROADSなど、コレクションも多彩だ。

季節ごとに届く新しい色とかたちが、メガネ選びに「次は何にしよう」という楽しみを加えてくれる。

東京・キャットストリートに、日本初の直営店

2026年には、東京・キャットストリートに日本初の直営店がオープンした。
ポップアップイベントやアウトドア関連のイベントにも積極的に出展し、実際に手に取って試せる機会を広げている。

鮮やかな色が並ぶ店頭で、自分の気分にぴったりの一本を探す時間。
それもまた、IZIPIZIが届けたい楽しみのひとつなのかもしれない。

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